2019年7月31日水曜日

ビクトリア・プレイス ワードビレッジ の詳細 Victoria Place Condo Ward Village

アラモアナ通り一列目というロケーション、左右がパークとなりますので開放的なビューが約束され、特にこれからも開発の進む西側もパークの広さに加え建物の角度で今までのコンドのように後にできる建物でブロックされないという利点は、西側でも購入を見逃せないポイント。


ワードビレッジ、ハワードヒューズはアラモアナ Blvdのワイエアとビクトリアパークの間に7棟目のラグジュアリーコンドミニアム“ビクトリア プレイス”の計画を発表しました。

ベイ・ウィンドウといって出窓のような感じになっており、窓を開けると透明な枠があり、
室内にいながらしてラナイ感覚を味わえるつくりとなっています
ユニットレイアウト
04はもともと存在しません。手前が海側、左が西、右がダイヤモンドヘッド側。西側の1BRはシャワーのみのバスタブのないバスルーム。
パープルが3BR,ブルーが2BR,ピンクが1BR。1BRは1パーキング、2BR以上は2パーキングがつく。
ダイヤモンドヘッド側は1BRでもバスタブ付き。02の2BRはデン(書斎)付き。

中庭が地上レベルにあることで、今までのコンドプロジェクトにない自然豊かな環境を取り入れることができました

アウアヒ通りからのメインエントランス

自然の素材にこだわりサンゴをつかった白い壁はラグジュアリーの極みです

住人のみが予約してプライベート利用できるラウハラ プールハウスは、300人近くも収容できるスペースとなっています


キッチンはライト、ダークの色合いをセレクトできる


バスルームもライト、ダークの色味からセレクトでき、キッチンとマッチングでなくても好きな組合わせを選ぶことができます

プールは今までになく3つのプールが設置され、
用途によって使い分けができる

5階のアメニティデッキの図です。向かって右側半分は静かに過ごすためのエリア、左半分はソーシャライズを主としたエリアとしてプランされています

このプロジェクトは一時ストップしていた”ゲートウェイタワーズ Gateway Towers”の”代わりとして制作されており、当初別個のビルのツインタワーとされていたブループリントが1つの建物となり、よりバラエティーに富んだユニットタイプ構成とされるようです。
よって土地を2タワー分で広かった分、建築をより理想的にすすすめられ、デザイナーもアーキテクトも広さの規定にこだわらずデザインできるので、完成度もよいものとなることを想像します。

建物のビューは今までのコンドと違い、アラモアナ通りの一番前の列ということから西側でも建設時のビューの状態が保たれるのが利点です。気に入って購入したユニットが将来的なビルの建築で将来的にビューが変わってしまうのは仕方のないことですが、ならばそうではないこのビクトリア・プレイスをご購入されませんか?

建物のキャラクターとしては、ワイエアやパークレーンのコンパクトバージョンパークレーンといったとことでしょうか?ちなみにコウラはアナハのユーザーの意見をもとに改良された進化バージョンを高級感あるハワイアナな感じに仕上げていました。

ビクトリア・プレイスは間接照明がふんだん使われ、建物全体がフワーっと蛍のように輝くイメージで、重厚感のあるワイエアに対し、品格のあるセクシーな面持ちといったところでしょうか。建築デザイナーはニューヨークとサンフランシスコベースの人気アーキテクトであるAdam Tihany とBen Wrigley. ランドスケーパーはDon Vitaで、彼はハワイ島のフォーシーズンズフアラライやパークレーンを手掛けたことでも有名です。

住所:1100 Ala Moana Blvd  Honolulu HI 96814

コンド名:ビクトリア プレイス

ユニット構成:全350戸 (1ベッドルームー137戸、2ベッドルーム―146戸、3ベッドルームー77戸)

価格帯:1BR $1.2M-1.99M
    2BR    $1.7M-2.8M
    3BR    $2.7M-6M


管理費:$1.25/per Sqft

アプライアンス ブランド: Subzero wolf サブゼロ ウルフ

アメニティデッキ: 5F、1F, 2箇所

居住階数: 6-40階

完成予定:2023年

販売開始予定: 2019年12月初旬-中旬

なお、近辺の同デベロッパ―によるコンドに十分な商業施設、店舗がすでにあることから、ビクトリアプレイスには商業施設は入らないということです。

この度、いそのななは、ワードビレッジのプロジェクトの得意先という名目で、エクスクルーシブにて先行購入できる枠をいくつか保持しておりますので、ご購入に興味のある方は至急、メール、お電話にて直接ご連絡ください。


(808)542-5241  いそのなな 直通

nanaisono.hawai@gmail.com





ANNOUNCEMENT 7th TOWER

The Howard Hughes Corp. has released plans for its 7thHawaii tower — a 400-foot luxury condominium building whose name pays homage to the original owner of the 60-acre master-planned community Ward Village.
Victoria Place will be located at 1100 Ala Moana Blvd., between Waiea and Victoria Ward Park, a portion of the site The Howard Hughes Corp. (NYSE: HHC) had previously planned as the site for one of the two Gateway Towers, according to an application filed with the Hawaii Community Development Authority, which oversees development in Kakaako.

The application seeks to consolidate the footprint for the two previously approved Gateway Towers into one for Victoria Place, and expand the makai end of Victoria Ward Park to “provide enhancements for wellness, connectivity to the ocean and culturally inspired placemaking,” the developer said.

BUILDING DETAIL

Victoria Place plan to have 350 residential units, 15,590 square feet of open space at the ground level, and 64,105 square feet of recreational space. The unit mix would include 137 one-bedroom units, 146 two-bedroom units and 77 three-bedroom units.  
There is no retail or commercial space planned for Victoria Place.
The focus of the ground floor is going to be the integration of the park, it will be a nice change and transition.
The project is being designed by Solomon Cordwell Buenz, who also designed the Anaha and Aalii towers for Howard Hughes, as well as the ONE Ala Moana and Park Lane Ala Moana buildings around Ala Moana Center and Brookfield Properties' Lilia Waikiki project, which is expected to start construction this year.
HCDA has scheduled a presentation hearing on the project for Sept. 4 2019 , with a decision-making hearing scheduled for Oct. 2.


Please contact me for any more detail or inquiries!

(808)542-5241
nanaisono.hawaii@gmail.com


All the photo, image by Howard Hughes corp.

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